ようこそ・自己紹介

ようこそ・自己紹介

(序文:僕の母国語は日本語ではありませんので、あちらこちらに日本語のニュアンスの間違いがあるでしょうと思います。ご了承いただきありがとうございます。)

僕はKaiho Premと申します。二年前ぐらいから、僕はタントラマッサージセラピーの公認セラピストとして生きています。僕にとってタントラはただマッサージやセラピーの方法だけではなくて、むしろ、生き方です。今まで、このホームページは僕のタントラセラピーについての情報を配るためだけにありましたが、最近ブログを書く意味もあると感じました。ブログでは、タントラ、タントラセラピーやスピリチュアリティーに関しての体験、実践方法や感想をクライアントの方にも、もっと広い範囲の読者にもシェアできるようになります。この社会では、本格的なタントラマッサージセラピーを行っているセラピストが残念ながら少ないので、きっとユニークなブログになります。

僕の今までの履歴も短めに紹介します。

ヨーロッパのベルギーに生まれました。20歳以来、僕は真理、愛と魂の進化の追求のため世界の色々なところに住んできました。18歳と21歳の間、日本学の大学生活を経ながら、僕はプロのポーカープレーヤーとして経済的な余力に恵まれていました。20歳の留学生として東京にも一年住みました。その一年には、自分の中の性に関するものや女性に対してのブロックや確執と向き合い始めるようになりました。素晴らしい先生達のお陰で、僕は男性性、女性性と性エネルギーについて習うようになりました。その勉強に通して、タントラや瞑想についても習い始めました。

24歳ぐらいポルトガルにある瞑想、タントラと農業のコミュニティーに生きていた頃、OSHOという精神的な師が僕にとって大きな刺激になりました。母親の影響で、僕は子供の頃からマッサージのことが好きでありましたから、2013年に、僕は本格的なタイマッサージを習いにタイのチェンマイに旅行しました。そこでPichest師匠という有名なマッサージの師匠の下で半年タイマッサージセラピーを勉強しました。彼はタイマッサージをただの技術としてより、瞑想方法のように教えています。職業はあの頃、ポーカーへの関心を失って、日英翻訳のフリーランスの仕事をしていました。このインターネットの時代では、どこからでもできる仕事なので、マッサージのことをもっと勉強したり、瞑想やヨガの実践を続けるため、チェンマイに住み続けました。

2014年、タントラヨガの世界中に存在する学校のネットワークがチェンマイに学校を開設しました。僕は本格的にタントラヨガを真面目に勉強し始めたのはその時でした。(現在はタントラとヨガの履歴の4年生です。)その学校ではタントラマッサージのコースがありませんが、2016年に、その学校の一人の女性の先生にマッサージをしたら、素晴らしいタントラマッサージのセラピストになれる才能があるだろうと言われて、タントラマッサージのことにも興味を持ち始めました。幾つかのタントラセラピーセッションを受けることで、普段のマッサージよりも効果がずっと意義深いと実感できました。僕は早いうちにTantric Journeyというタントラマッサージのトレーニングコースを受けた結果、2017年の前半、公認セラピストになりました。現在はチェンマイ、東京とバリの間移動したりして、毎日タントラとヨガの修行をし続けながら、セラピストとして愛、自由と喜びを広げたいと思っています。旅がこれからどう続くのか、どうぞこのブログを通して、僕の旅に参加してください。

タントラマッサージセラピーのセッションの内容について

タントラマッサージセラピーのセッションの種類・料金


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